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○日後・○日前はいつ?(今日からの日付)

今日の日付で自動計算18ページ

よく調べられる日数について、今日から数えた日付と曜日を出すページの一覧です。それぞれのページでは、基準の日を変えて計算でき、2026年の各月1日・15日からの早見表も見られます。

日数から選ぶ

日数週数にすると後前
14日2週間ちょうど14日後14日前
21日3週間ちょうど21日後21日前
30日4週間と2日30日後30日前
45日6週間と3日45日後45日前
60日8週間と4日60日後60日前
90日12週間と6日90日後90日前
100日14週間と2日100日後100日前
120日17週間と1日120日後120日前
180日25週間と5日180日後180日前

基準の日は0日目として数えます。1か月・2か月といった月の単位は月ごとに日数が違うので、30日後と1か月後は同じ日にならないことがあります。

2026年1月1日と7月1日を起点にした日付(例)

日数2026年1月1日(木)から2026年7月1日(水)から
14日後2026年1月15日(木)2026年7月15日(水)
21日後2026年1月22日(木)2026年7月22日(水)
30日後2026年1月31日(土)2026年7月31日(金)
45日後2026年2月15日(日)2026年8月15日(土)
60日後2026年3月2日(月)2026年8月30日(日)
90日後2026年4月1日(水)2026年9月29日(火)
100日後2026年4月11日(土)2026年10月9日(金)
120日後2026年5月1日(金)2026年10月29日(木)
180日後2026年6月30日(火)2026年12月28日(月)

例として、2026年の1月1日と7月1日を基準にした日付を並べました。基準の日は0日目として、次の日を1日目と数えています。それぞれのページでは、今日を基準にした日付を自動で出し、基準の日を変えることもできます。

日数の数え方で気をつけること

ふつうの日数計算では、基準の日を0日目として、その翌日を1日目と数えます。法律上の期間も、初日を数えず翌日から数えるのが基本です(民法140条)。一方で、お食い初めの「生後100日目」のように、基準の日を1日目として数える行事や決まりもあります。その場合、日付はここで出る答えの1日前になります。

「土日を除いた日数」は、基準の日の翌日から着地日までの月曜〜金曜の日数で、祝日は除いていません。祝日も除いた営業日で数えるときは営業日数の計算を使ってください。

「1か月後」「3か月後」のような月の単位は、月ごとに日数が違うため、30日後や90日後と同じ日にはなりません。月の単位で調べたいときは何日後・何日前の計算で単位を「か月後」にして計算できます。

自分で日数を入れて計算する

何日後・何日前の計算 >

2つの日付の間の日数 >

営業日数の計算 >