営業日数の計算(土日・祝日を除く)
2つの日付の間の営業日数(土日と祝日を除いた日数)と、○営業日後の日付を出します。祝日は内閣府の「国民の祝日」(振替休日などを含む)の2025年〜2027年に対応しています。
営業日後
始まりの日から数えます
くわしい条件を変える(なくても計算できます)
計算方法
始まりの日から終わりの日まで1日ずつ見て、土曜日・日曜日と、祝日・休日を除いた日を数えます。「始まりの日も営業日数に数える」を外すと、始まりの日の翌日から数えます。終わりの日はいつも数えます。
祝日・休日は、内閣府が公表している「国民の祝日」の一覧(2025年〜2027年)を使っています。祝日が日曜日に重なったときの「振替休日」と、前後を祝日にはさまれた「国民の休日」(2026年9月22日など)も含みます。土日に重なった祝日は、土日の日数に入れています。
「○営業日後」は、始まりの日を0日目として、次の営業日を1営業日後として数えます。始まりの日が休みの日でも同じです。
年末年始の休みは法律で決まった祝日ではありません。役所(12月29日〜1月3日)のように休む会社では、チェックを入れてください。
出典:内閣府「国民の祝日について」、内閣府「国民の祝日」の一覧(csv)、行政機関の休日に関する法律(e-Gov法令検索)
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よくある質問
2028年以降は計算できますか?
できません。内閣府が公表している祝日の一覧が2027年までのためです。公表されたら追加します。
振替休日や「国民の休日」は入っていますか?
はい。内閣府の一覧に載っている休日は、すべて休みの日として数えています。
会社独自の休み(夏休みなど)は?
入れていません。会社の休みの日は、結果の営業日数から引いてください。