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結婚記念日の名称・年数の計算

更新:2026年9月

結婚記念日(入籍日)を入れると、今日までの結婚年数と、該当する記念日の名称(紙婚式〜ダイヤモンド婚式など)を計算します。節目の一覧も出します。

計算方法

結婚記念日から今日までの年数は、生まれてからの年齢と同じ数え方で、月日がまだ来ていなければ1年少なく数えます。

結婚年数 = 今年の年 − 結婚した年(今日が結婚記念日の月日より前なら、さらに1を引く)

出た年数が、紙婚式(1年)・銀婚式(25年)・金婚式(50年)などの節目の年と一致するかを調べて、該当する名称を表示します。節目は欧米の習わしがもとになっており、日本でもよく使われています。

出典:プレクレ「結婚記念日の名称一覧」、4-Bridal「結婚記念日の名称と意味」

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よくある質問

節目の年以外は名称がないのですか?

このツールで扱っている名称は、1年目から15年目までの毎年と、20年目以降は5年ごとの節目につけられたものです。間の年(16〜19年など)には、広く使われている名称がないため表示していません。

名称は国によって違いますか?

違います。このツールはイギリス・アメリカなどで広く知られている名称をもとにしています。国や紹介しているサイトによって、同じ年でも別の名称が使われることがあります。

入籍日と結婚式の日が違う場合はどちらを入れる?

どちらでも計算できます。一般には入籍日を結婚記念日とする夫婦が多いですが、結婚式を挙げた日を記念日にしている場合はその日を入れてください。

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