幹事の集金簿集計計算
参加者ごとの会費の金額と支払い状況を1行ずつ入れると、集金済みの合計、未収の合計と人数を自動で集計します。
| 参加者名 | 会費の金額(円) | 支払い状況 | |
|---|---|---|---|
「+ 行を足す」で参加者を増やせます
計算方法
集金済みの合計は、支払い状況が「支払済み」の参加者の金額を足したものです。未収の合計は「未払い」の参加者の金額を足したものです。
集金済みの合計 = Σ(支払済みの人の会費)
未収の合計 = Σ(未払いの人の会費)
どちらも単純な合計の積み上げで、相場や自動判定は使っていません。
出典:式の定義(支払い状況で分けて合計する集計です)
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よくある質問
参加者ごとに会費が違っても使えますか?
使えます。会費を1人ずつ入れられるので、学生料金や子ども料金があっても集計に反映されます。
キャンセルした人はどう扱いますか?
その行を消すか、会費を0円にして支払い状況を空欄にしておくと、集めた額からも未収からも外れます。
一部だけ支払った人はどう入れればいい?
このツールは「支払済み」か「未払い」の2択です。一部支払いがある場合は、支払済みの額と未払いの額を別の行に分けて入れてください。
催促する人を絞り込みたい
表の「未払い」の行が、催促が必要な参加者です。