会議資料の印刷枚数・部数計算
参加人数と資料のページ数、両面か片面か、予備部数を入れると、必要な印刷枚数(用紙の枚数)を計算します。
人
ページ
部
計算方法
両面印刷の場合、ページ数を2で割って(端数は切り上げ)1部あたりの用紙枚数を出します。片面印刷ならページ数そのままです。
1部あたりの用紙枚数 = 両面なら ページ数 ÷ 2(切り上げ)、片面ならページ数そのまま
部数は、参加人数に予備部数を足したものです。
合計用紙枚数 = 1部あたりの用紙枚数 ×(参加人数 + 予備部数)
出典:式の定義(両面・片面の違いを踏まえた用紙枚数の式そのもの。人数・ページ数・予備部数は入力した値を使います)
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よくある質問
カラーと白黒が混ざる資料はどう数えますか?
この計算は用紙の枚数だけを数えるので、色の区別なく合計のページ数を入れてください。印刷代の違いは別に計算する必要があります。
当日に欠席や追加が出たらどうしますか?
予備の範囲内なら対応できます。それを超える増減があったときは、参加人数を入れ直して計算し直してください。
表紙や付録を別に数えたい場合は?
ページ数に表紙や付録のページ数を足して入れると、まとめて計算できます。
片面と両面が混在する資料は?
このツールは資料全体を両面か片面かのどちらかで計算します。混在する場合は、両面部分と片面部分に分けて別々に計算し、枚数を足してください。