職場へのお土産の配る個数・予算計算
配る人数と、1箱あたりの個包装の入り数・価格を入れると、必要な箱数と予算、余る個数を計算します。
人
個
円
計算方法
配る人数を1箱あたりの個包装数で割って(端数は切り上げ)、必要な箱数を出します。
必要な箱数 = 配る人数 ÷ 1箱あたりの個包装数(端数は切り上げ)
箱数に1箱あたりの価格を掛けると予算、箱数×個包装数から人数を引くと余る個数になります。
出典:式の定義(人数÷1箱の個数という必要箱数の式そのもの。人数・個数・価格は入力した値を使います)
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よくある質問
余る個数が多い場合、箱数を減らしてもいいですか?
個包装数が人数でちょうど割れない場合、箱数を減らすと配る人数分に届かなくなります。余りを減らしたいときは、個包装数の異なる箱を探すか、余った分を予備として持っておく前提で考えてください。
配る相手によって個数を変えたい場合はどうすればいいですか?
役職や関係性によって配る個数を変えたい場合は、人数をグループごとに分けて、それぞれの人数で箱数と予算を計算し、最後に合計してください。グループごとの個数の違いも把握しやすくなります。
自分の分も必要な場合は?
配る人数に自分の分(1人)を足して入れてください。
複数の種類のお菓子を配る場合は?
このツールは1種類ずつの計算です。種類ごとに計算して、箱数や予算を足し合わせてください。