自転車のフレームサイズ・サドル高の計算
身長を入れると、スポーツ自転車(ロードバイク・クロスバイク)のフレームサイズのめやすを計算します。股下の長さを入れると、サドルの高さのめやすもわかります。
cm
くわしい条件を変える(なくても計算できます)
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空欄のときは身長からのおよその値で計算します
計算方法
身長の範囲ごとに決められたフレームサイズの表から、あてはまるサイズを選んでいます(メーカー各社のサイズ表に共通してみられる身長の区分です。メーカーや車種で違います)。
サドルの高さ = 股下の長さ × 0.883(ルモンド式。BB=ペダルの軸の中心から、サドルの上面までの、シートチューブに沿った長さ)
例:身長165cmならフレームサイズ「Small(51〜53cm)」が目安です。股下76cmなら、サドルの高さは76×0.883=およそ67.1cmです。
出典:フレームサイズの目安は、自転車メーカーが公表しているサイズ表に共通してみられる身長の区分です。メーカーや車種で違うので、買うお店やメーカーのサイズ表で確かめてください、サドルの高さの計算式(ルモンド式)の定義(自転車競技で広く使われている、股下の長さからサドル高を求める式。出典URLはなし)
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よくある質問
フレームサイズが合わないとどうなる?
大きすぎるとハンドルに手が届きにくく、小さすぎるとペダルをこぐ姿勢が窮屈になります。試乗して確認することをおすすめします。
股下はどうやって測る?
靴を脱いで壁を背にして立ち、股の下に本などをはさんで、床からその上端までの長さを測ります。
サドルの高さはこの通りにすればいい?
めやすです。ペダリングのくせや柔軟性によって、合う高さは人それぞれ変わります。少しずつ調整して、自分に合う高さを見つけてください。
身長を0にするとどうなる?
計算できません。0より大きい数を入れてください。