九九・掛け算の表
段(かけられる数)と、かける数の範囲を選ぶと、掛け算の表を作ります。入力した2つの数の掛け算の答えも一緒に出せます。小学生の九九の練習に使えます。
くわしい条件を変える(なくても計算できます)
計算方法
答え = 段の数 × かける数
例:9の段で、かける数の範囲を1〜9にすると、9×1=9から9×9=81までの表になります。
「1つ目の数」「2つ目の数」に別の2つの数を入れると、その掛け算の答えも一緒に出ます。段とかける数の範囲は、1〜20までで入れられます。
出典:式の定義(掛け算の定義そのもの。九九は1〜9の段の掛け算の答えをまとめたものです)
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よくある質問
7の段の覚え方は?
このツールで「段」に7を入れると、7×1から7×9(または好きな範囲)までの表がすぐに出ます。何度も表示して練習に使えます。
九九の範囲を超えて、2桁どうしの掛け算もできる?
段を20まで、かける数の範囲も20まで入れられるので、2桁どうしの掛け算の表も作れます。下の「1つ目の数」「2つ目の数」を使えば、1回だけの掛け算の答えもすぐ出ます。
九九は何段まである?
学校で習う九九は1の段から9の段までです。このツールは練習用に20の段まで対応しています。