トップ > 学び・数学

九九・掛け算の表

更新:2026年9月

段(かけられる数)と、かける数の範囲を選ぶと、掛け算の表を作ります。入力した2つの数の掛け算の答えも一緒に出せます。小学生の九九の練習に使えます。

くわしい条件を変える(なくても計算できます)

計算方法

答え = 段の数 × かける数

例:9の段で、かける数の範囲を1〜9にすると、9×1=9から9×9=81までの表になります。

「1つ目の数」「2つ目の数」に別の2つの数を入れると、その掛け算の答えも一緒に出ます。段とかける数の範囲は、1〜20までで入れられます。

出典:式の定義(掛け算の定義そのもの。九九は1〜9の段の掛け算の答えをまとめたものです)

PR
PR

よくある質問

7の段の覚え方は?

このツールで「段」に7を入れると、7×1から7×9(または好きな範囲)までの表がすぐに出ます。何度も表示して練習に使えます。

九九の範囲を超えて、2桁どうしの掛け算もできる?

段を20まで、かける数の範囲も20まで入れられるので、2桁どうしの掛け算の表も作れます。下の「1つ目の数」「2つ目の数」を使えば、1回だけの掛け算の答えもすぐ出ます。

九九は何段まである?

学校で習う九九は1の段から9の段までです。このツールは練習用に20の段まで対応しています。

よく一緒に使われる計算

同じ分野のほかの計算