食事のカロリーと栄養素の計算
ごはん・肉・野菜など約120種類の食品から選び、量(g)を入れると、カロリー・たんぱく質・脂質・炭水化物・食塩相当量を計算します。文部科学省「日本食品標準成分表(八訂)」の数値を使用。一覧にない食品は自分で数値を入れられます。
g
くわしい条件を変える(なくても計算できます)
kcal
g
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g
g
計算方法
カロリー = 食品100gあたりのカロリー × 量(g) ÷ 100
例:ごはん(精白米)150gなら、156kcal(100gあたり)× 150 ÷ 100 = 234kcalです。
数値は、文部科学省「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」(2026年3月27日訂正版)の可食部100gあたりの値です。約120種類のよく使う食品を収録しています。一覧にない食品を計算したいときは、「その他(自分で入力する)」を選び、パッケージに書かれた栄養成分表示の数値を、下の「くわしい条件」に入れてください。
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よくある質問
どのくらいの食品が調べられる?
ごはん・パン・めん類、肉・魚・卵・乳製品、野菜・果物、調味料、菓子・飲み物など、日常でよく使う約120種類です。
一覧にない食品は?
「その他(自分で入力する)」を選び、食品パッケージの栄養成分表示(100gあたり、または1食あたりを100gに直した値)を入れてください。
食塩相当量とは?
食品に含まれる塩分を、食塩(塩化ナトリウム)の重さに換算した値です。ナトリウム量とは違うので注意してください。