トップ > 月別の計算まとめ > 6月

6月にやる計算

6月月別まとめ

6月は、住民税の通知・夏のボーナス・梅雨・衣替えなど、お金に関わる場面が多い月です。下の計算を使うと、その場面でかかるお金やかかる日数の目安をすぐに確認できます。

6月に使う計算

計算何が分かるか
住民税前の年の年収を入れると、住民税がいくらかを1年と毎月(6月〜翌年5月の天引き)で出します。
ボーナスの手取りボーナスの額面と前の月の給料を入れると、引かれる社会保険料と所得税、残る手取りがわかります。
社会保険料控除1年に払った社会保険料を入れると、社会保険料控除の額と、所得税・住民税が合わせていくら減るかを出します。
湿度・露点の計算気温と相対湿度を入れると、絶対湿度(空気1立方メートルあたりの水蒸気の重さ)、飽和水蒸気量、露点温度(結露し始める温…。
不快指数(気温と湿度)気温と湿度を入れると、蒸し暑さを感じる目安になる不快指数を計算します。
洗濯・食洗機・電池の1回あたりの費用1回に使う水の量・電気の量・洗剤の費用を入れると、洗濯や食洗機を1回使うのにかかる費用の目安と、手洗いにした場合との…。
雨水タンクの貯まる量(屋根の面積・降水量から)屋根の面積と、お住まいの地域の年間降水量を入れると、1年に雨水タンクに貯まる雨水の量の目安と、使える回数、水道代の節…。
湿球温度から相対湿度・露点温度計を2本使う「乾湿計」の乾球温度と湿球温度を入れると、相対湿度と露点温度(結露し始める温度)を計算します。

6月によくある場面

ほかの月